ワンオペのお風呂上がり保湿は泡で時短|親子で使えるスキンケアのコツ

お風呂から上がった瞬間、濡れた子どもを拭いて、パジャマを着せて、自分の体も冷えてきて…。ワンオペのお風呂上がりは、保湿まで手が回らないという声をよく聞きます。でも空気が乾燥しはじめる秋冬こそ、お風呂上がりの保湿は大切にしたいタイミング。この記事では、ワンオペでもお風呂上がりの保湿をサッと済ませるコツと、親子で使えるスキンケアの選び方をご紹介します。

お風呂上がりの保湿は「時短」がいちばんの味方

入浴後の肌は、時間がたつにつれてうるおいが逃げやすくなります。だからこそ、体を拭いたら早めに保湿するのがおすすめ。とはいえ、クリームを手に取って温めて、子どもの全身に伸ばして…となると、なかなか大変です。

そこで頼りになるのが泡タイプの保湿フォーム。ワンプッシュで出てくる泡は広い範囲に伸ばしやすく、腕や脚、背中まで手早く塗れるのがうれしいポイントです。乾燥肌が気になる季節も、お風呂上がりの保湿を時短できれば、毎日続けやすくなります。

全身保湿には泡の保湿フォームが便利な理由

Withfam シアバター香る保湿フォームは、シアバターと水で作られた無添加処方の保湿フォーム。シアバターを30%含有し、パラベンフリー・アルコールフリー・着色料フリー・鉱物油フリー・合成界面活性剤フリーの、肌想いな処方です。フォームタイプなので全身の広い範囲にもムラなくなじみ、ほんのり香るハニーシトラスの香りで、慌ただしいお風呂上がりにちょっとした癒やしも感じられます。

全身保湿に便利な泡タイプのシアバター保湿フォーム

親子で使えるスキンケアなら、香りなしの「こめりん」も

香りのないタイプがよい方や、子どもと一緒に使いたい方にはこめりん保湿フォームもおすすめです。高品質ワセリン「サンホワイト」を採用した泡のワセリンで、ワセリン特有のべたつきを軽減。コメ発酵エキスや5種のセラミド、整肌成分のグリチルリチン酸2Kを配合し、うるおいを守りながら肌荒れを防ぎます。

もこもこの泡で摩擦レスに塗れて、冬でもひんやりしにくいので、子どもも嫌がりにくいのが特長。無香料・無着色・アルコールフリー・パラベンフリーの無添加処方です。

親子で使える泡ワセリンのこめりん保湿フォーム

ワンオペお風呂上がり保湿の時短ステップ

  1. 脱衣所に保湿フォームとタオル、パジャマを先にセットしておく
  2. 子どもをタオルで包んで軽く水気をふき取る
  3. 泡を手に取り、背中・腕・脚の順にやさしく広げる
  4. 子どもにパジャマを着せたら、残った泡で自分の手や脚もケア

「塗る場所の順番」を決めておくと、毎日の流れがぐっとスムーズになります。ビューテロンドシリーズは1歳からお使いいただけます。お子さまに初めて使うときは、腕の内側などに少量を塗って様子を見てから使い始めると安心です。

こんな方におすすめ

  • ワンオペのお風呂上がりに、保湿まで手が回らない方
  • 動き回る子どもに、手早く全身保湿をしたい方
  • 親子で使えるスキンケアを探している方
  • 秋冬の乾燥が気になりはじめた方

シアバター香る保湿フォームを見る

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※使用方法・使用量は各商品の表示をご確認ください。お肌に異常があらわれた場合はご使用をおやめください。

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