肌荒れ防止の保湿クリームは悩み別に|冬に選びたいお守りクリーム3種

空気が乾き、暖房をつける時間が長くなるこの季節。「頬がごわつく」「手の甲がカサカサして粉をふく」「マスクのこすれが気になる」など、冬の肌荒れに悩む声が増えてきます。肌荒れ防止のためには、乾燥してから慌てるより、毎日の保湿クリームでうるおいを守っておくことが近道です。この記事では、国産原料にこだわった無添加の保湿クリーム「お守りクリーム」を、肌悩みや家族の好みに合わせて選ぶポイントをご紹介します。

冬に肌荒れしやすいのはなぜ?保湿クリームで「守る」ケアを

冬は湿度が下がるうえ、暖房の風や冷たい外気、衣類やマスクとの摩擦など、肌が乾燥しやすい条件が重なります。肌のうるおいが不足すると、ちょっとした刺激でも肌荒れにつながりがち。化粧水などで水分を与えたあとは、油分を含んだ保湿クリームでふたをして、乾燥を防ぐことが大切です。

とくに頬・口まわり・手の甲・ひじやひざなどは乾燥しやすいパーツ。洗顔やお風呂のあと、手洗いのあとなど「乾きやすいタイミング」でこまめに塗るのがポイントです。

無添加の保湿クリーム「お守りクリーム」とは

ビューテロンド Withfam のモイスチャークリームは、「日本のいいもの お守りクリーム」として、国産原料にこだわり、古くから親しまれてきた成分を使った保湿クリームです。無鉱物油・無着色・アルコールフリーの無添加処方で、濃厚なクリームタイプ。75gの使いやすいサイズで、顔にも手肌・からだにも使えます。

お悩みごとに使い分けられる処方が用意されているので、「自分の肌に合うものを選びたい」「家族それぞれ好きなものを使いたい」という方にもぴったりです。

肌荒れ防止の保湿クリーム お守りクリーム ゆずの使い方

肌悩みで選ぶ保湿クリーム|ゆず・抹茶・サクラ

乾燥によるカサつきが気になるなら「ゆず」

モイスチャークリーム ゆずは、ユズセラミドをメイン成分に配合。しっかり保湿してうるおいを守りたい、冬の乾燥肌の方にまず選んでいただきたい処方です。

毛穴・テカリも気になるなら「抹茶」

モイスチャークリーム 抹茶は、チャ葉エキスをメイン成分に配合。乾燥はするけれどTゾーンの皮脂も気になる、という方や、肌を引き締めて整えたい方に。

肌荒れを防いでなめらかに整えたいなら「サクラ」

モイスチャークリーム サクラは、サクラエキス(ソメイヨシノ葉エキス)をメイン成分に配合。季節の変わり目や冬のゆらぎやすい時期に、肌荒れを防いで肌を整えたい方におすすめです。

肌荒れ防止 無添加保湿クリーム サクラ

家族で使う冬の保湿クリーム習慣

夜のお風呂上がりは、肌が乾く前の数分以内に塗るのがコツ。手のひらでクリームを少し温めてから、こすらずにやさしく押さえるようになじませましょう。朝は洗顔後に薄く、手肌は手洗いのあとにひと塗りするだけでも冬の乾燥対策になります。

リビングにゆず、洗面所にサクラ…と置き場所を決めておくと、家族みんなが自然とケアできる習慣に。ビューテロンドシリーズは1歳からお使いいただけます。お子さまに使うときは、はじめに腕の内側などに少量を塗って様子を見てから使うと安心です。

こんな方におすすめ

  • 冬になると頬や手の甲のカサつき・肌荒れが気になる方
  • 無添加(無鉱物油・無着色・アルコールフリー)の保湿クリームを探している方
  • 肌悩みに合わせてクリームを選びたい方
  • 家族それぞれの好みで保湿クリームを使い分けたい方

まずは冬の乾燥ケアの定番として、ユズセラミド配合のモイスチャークリーム ゆずから試してみてはいかがでしょうか。

モイスチャークリーム ゆずを見る

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※使用方法・使用量は各商品の表示をご確認ください。お肌に異常があらわれた場合はご使用をおやめください。

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