子どもの乾燥肌に無添加の保湿を|冬の親子ケアは泡とバームで

空気が乾く冬は、子どもの頬や手足がカサカサしたり、粉をふいたようになったりしやすい季節。「毎日保湿してあげたいけれど、肌にのせるものはできるだけシンプルなものを選びたい」「嫌がってじっとしてくれない」——そんなお悩みを持つパパ・ママも多いのではないでしょうか。この記事では、子どもの乾燥肌をやさしく守る無添加の保湿アイテムと、冬の親子ケアのコツをご紹介します。

冬に子どもの肌が乾燥しやすいのはなぜ?

冬は外気の湿度が下がるうえ、室内でも暖房で空気が乾きがちです。さらに、外遊びの冷たい風や、熱めのお風呂も肌のうるおいが逃げやすくなる原因に。子どもの肌は大人に比べてデリケートなので、季節の変わり目からこまめに保湿して、乾燥を防ぐことが大切です。とくにお風呂上がりは肌が乾きやすいタイミング。体をふいたら、できるだけ早めに保湿してあげましょう。

子どもの保湿は「無添加」で選ぶのがおすすめ

毎日全身に使うものだからこそ、余計なものが入っていない処方を選ぶと安心です。ビューテロンドのシアバター香る保湿フォームは、シアバターと水を中心にしたシンプルな無添加処方。パラベンフリー・アルコールフリー・着色料フリー・鉱物油フリー・合成界面活性剤フリーで、シアバターを30%含有しています。

ワンプッシュでふわっと出るフォームタイプなので、背中や脚など広い範囲にもムラなくのばしやすく、ほんのり香るハニーシトラスの香りで、保湿タイムが楽しい時間に。「自分で塗りたい!」というお子さまにも扱いやすいのがうれしいポイントです。

子どもの乾燥肌に使える無添加の保湿フォームの特徴

全身は泡、唇や指先はバームで使い分け

お風呂上がりの全身保湿はフォームで手早く。そのうえで、特にカサつきやすい唇のまわりや指先、ひじ・ひざなどにはシアバター香る保湿バームを重ねるのがおすすめです。シアバター70%含有、ホホバ種子オイルやミツロウで作られた無添加処方で、とろけるテクスチャーが乾燥しやすい部分をしっとり包みます。持ち歩きやすい缶タイプなので、保育園・幼稚園のお迎えや外出先でのケアにも便利です。

香りなしのアイテムを選びたいご家庭には、無香料・無着色・アルコールフリー・パラベンフリーのこめりん保湿フォームも。高品質ワセリン「サンホワイト」を泡にした保湿フォームで、もこもこの泡で摩擦レスにのばせて、冬でもひんやりしにくいのが特長です。

唇や指先の乾燥対策に使える無添加の保湿バーム

親子で続ける冬の保湿ケアのコツ

  • お風呂上がりは「ふいたらすぐ」:着替えの前にフォームを全身へ。泡なのでさっとのびて時短になります。
  • 「一緒に塗る」を習慣に:パパ・ママが自分の手に塗るついでに、子どもの手にもひと塗り。親子で同じアイテムを使えると続けやすくなります。
  • 朝や外出前にも:冷たい風に当たる前に、頬や手の甲、唇にバームを少量。
  • はじめは少量からお試し:初めて使うときは、腕の内側などに少量を塗って、お肌の様子を確認してから全身に使いましょう。

ビューテロンドシリーズは1歳からお使いいただけます。家族みんなで同じアイテムをシェアできるので、洗面所やリビングに置いておくのもおすすめです。

こんな方におすすめ

  • 冬になると子どもの頬や手足のカサつきが気になる方
  • 子どもの保湿アイテムは無添加処方で選びたい方
  • 保湿を嫌がる子どもでも、楽しく続けられるアイテムを探している方
  • 全身用と部分用を使い分けて、家族みんなでケアしたい方

シアバター香る保湿フォームを見る

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※使用方法・使用量は各商品の表示をご確認ください。お肌に異常があらわれた場合はご使用をおやめください。

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