「朝はバタバタで、子どもに日焼け止めを塗る余裕がない」「手がベタベタになるのが苦手で、つい塗り忘れてしまう」——そんなお悩みはありませんか?冬は日差しがやわらかく感じられますが、通学や外遊び、週末のお出かけなど、家族が屋外で過ごす時間は意外と多いもの。そこでおすすめしたいのが、手を汚さずにサッと塗れるUVスティックです。この記事では、子どもの日焼け止めスティックの選び方と、冬にも続けやすい使い方をご紹介します。
UVスティックがおすすめな理由|子どもの日焼け止めにうれしいポイント
日焼け止めスティックは、リップクリームのように肌に直接すべらせて塗るタイプ。手のひらに出す必要がないので、玄関先や車の中でもさっと使えます。子どもが自分で持って塗れるのも、スティックならではの良さです。
ビューテロンドのWithfam UVスティック 無香料 15gは、SPF50+・PA++++。白くならない、おどろきのサラサラ感が特長で、ベタつく使用感が苦手な方にも使いやすい仕上がりです。うるおい成分としてトリプルセラミド(セラミドAP・セラミドNG・セラミドNP)と11種類のボタニカル成分を配合しています。

ベタつかない日焼け止めスティックの選び方
子どもと一緒に使う日焼け止めスティックを選ぶときは、次のポイントをチェックしてみてください。
- サラッとした使用感:ベタつかないと、子どもも嫌がりにくく、髪や服にもつきにくくなります。
- 落としやすさ:Withfam UVスティックは石鹸で手軽に落とせるので、夜のお風呂でいつも通り洗えばOK。
- 処方:無香料・無鉱物油・ノンパラベン・ノンアルコールの無添加処方です。
- 最後まで使えるか:リニューアル後の新容器は最後まで繰り出せるので、底残りしにくい設計です。
香りを楽しみたい方には、14種類のボタニカル成分(うるおい成分)を配合したWithfam UVスティック ハーブ 15gも。家族で「無香料」と「ハーブ」を使い分けるのもおすすめです。
冬の通学・外遊びでのUVスティックの使い方
冬の日焼け止めは「朝に塗って、出かけ先でちょこっと塗り直す」くらいの気軽さが続けるコツ。スティックなら、ランドセルや通園バッグ、ママのポケットにも入れておけます。
- 朝の玄関で:頬・鼻・おでこ・耳など、出やすい部分にスティックを数回往復させ、指でなじませます。
- 外遊びの合間に:汗やタオルで落ちやすいので、こまめに塗り直しましょう。
- 帰宅後は保湿を:冬の冷たい風で乾燥しやすい唇や指先には、シアバター70%含有のシアバター香る保湿バーム 12gでうるおいを守るのも◎。持ち歩きやすい缶タイプです。
冬の紫外線対策についてもっと知りたい方は、冬も日焼け止めは必要?家族のUV対策もあわせてご覧ください。
こんな方におすすめ
- 子どもに日焼け止めを塗る時間を短くしたい方
- 手がベタベタになる日焼け止めが苦手な方
- 通学・通園バッグに入れて、外出先で塗り直したい方
- 石鹸で落とせる日焼け止めを探している方
ビューテロンドシリーズは1歳からお使いいただけます。お子さまに初めて使うときは、腕の内側などに少量を塗って様子を見てから使い始めると安心です。
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※使用方法・使用量は各商品の表示をご確認ください。お肌に異常があらわれた場合はご使用をおやめください。